遊星仮面 完全版 上
価格:¥1,944
「誰だ!?」「人よんで、遊星仮面!」一世を風靡したあの決め台詞をもう一度!大ヒットアニメのコミカライズ作を完全初単行本化!!特別収録エイケン協力によるアニメ設定資料集作者 楠高治 スペシャルインタビューあらすじ西暦2001年、地球と同じ軌道をとる惑星ピネロンが発見された?-。文明の発達した美しいピネロン星の人々は地球から来た探査ロケットを歓迎し、それ以来地球とピネロン星の間に友好関係が築かれたのだった。だが、両星の関係を喜ばない存在が……ピネロン宇宙局長官ホイヘンスとその部下イモシ博士である?-。15年後、ピネロンの都市トロントで地球のロケットが原因不明の核爆発を起こし、この事故により平和だった両星の間で激しい宇宙戦争が勃発!圧倒的科学力を誇るピネロン側の総攻撃が地球に襲い掛かろうとしたその時、マスクとマントに身を包んだ謎の少年が小型宇宙ロケット・ライダーに乗り現れたのだった……。解説『遊星仮面』は『鉄人28号』『遊星少年パピィ』に続くグリコ劇場(フジテレビ)の第3弾として、1966年6月から全39話に亘り放映されたTCJ(現・エイケン)制作のTVアニメである。アニメ史上に残る名台詞「人よんで、遊星仮面!」を引っ提げ登場し、必殺の武器ウルトラシューター&小型宇宙ロケット・ライダーで悪に立ち向かう遊星仮面の雄姿は多くの子どもたちを魅了した。また、提供スポンサーの江崎グリコからはオモチャのおまけが付いた「遊星仮面グリコ」も発売されその人気は不動のものとなった。ちなみに「遊星仮面グリコ」の点数を集めて送ると、抽選で「遊星仮面 なりきりセット」が貰えたのだが、関係者でも入手困難な幻の景品であった。追い風の中、集英社の月刊少年誌「少年ブック」小学館の学年誌「小学館ブック」「小学3年生」にてアニメ版の設定を踏襲した、マンガ版『遊星仮面』が同時多発的にスタート!「少年ブック」版のストーリーライン重視に対し「小学館ブック」版と「小学三年生」版は一話完結の短編形式で展開された。作画はアニメ版のキャラクターデザインと同じく楠高治が担当。師匠筋にあたる桑田次郎ゆずりのシャープなペンタッチによって、独自のSF観を際立たせた未来世界を見事描ききっている。...
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